誰でも簡単節約方法の紹介
2026-07
- «
- 1
- 2
- 3
- 4
- 5
- 6
- 7
- 8
- 9
- 10
- 11
- 12
- 13
- 14
- 15
- 16
- 17
- 18
- 19
- 20
- 21
- 22
- 23
- 24
- 25
- 26
- 27
- 28
- 29
- 30
- 31
|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
「ファミマTカードってファミリーマートでお得になるカードでしょ。
ファミマはあんまり使わないから自分には関係ないや」 なんて思っていませんか。 ファミマTカードを詳しく調べたところ、 実に汎用性が高いクレジットカードであることが判明しました。 なんと本来クレジットカードで支払うことができない 公共料金や税金でもファミマTカードなら支払うことができます。 もちろん払った分だけポイントが付きます。 QUO カードの活用で還元率3.38+α%も破壊力抜群です。 何を説明するにしても、まずはファミマTカードのポイントサービスについて しっかり理解しておく必要があります。 ファミリーマートでのお買い物にファミマTカードを使うと、次の3つの付き方でポイントが貯まります。 ・レシートポイント…1回の会計ごとに1ポイント ・ショッピングポイント…100円につき1円 ・クレジットポイント…200円につき1円 レシートポイントはファミリーマートにてファミマTカードを使ったとき 限定でもらえるポイントです。 ショッピングポイントとクレジットポイントは紛らわしいですよね。 ショッピングポイントとはその名の通りファミマでショッピングをしたときに付くポイントのことで、 ファミマTカードを提示して現金で支払ってもポイントが付きます。 一方、クレジットポイントとは、ファミマTカードで支払った場合に付くポイントです。 これだけの説明だと、ファミマTカードで支払うより 提示したほうがポイントの付き方がいいじゃんと思いがちですが、 ファミマTカードで支払った場合でもショッピングポイントは付きます。 例えば、ファミマで200円分のお買い物をファミマTカードで支払うと、 ・1ポイント(レシートポイント)+2ポイント(ショッピングポイント)+1ポイント(クレジットポイント)=合計4ポイント付きます。 1ポイント=1円として使えるので、この場合の還元率は2%になります。 レシートポイントは1回1ポイントで固定されているので、 1回当たりのお買い物の金額が大きくなるにつれて還元率は1.5%に限りなく近づいていきます。 つまり、1回でまとめてお買い物をするよりは、 数回に分けてお買い物をするほうがお得ってことですね。 ただし、10円未満のお買い物にはレシートポイントが付きません。 ファミマTカードの提示&現金払いの場合は、 クレジットポイントは付きません。 クレジット機能付きのファミマTカードを持っているのなら、 素直にクレジットカードとして使ったほうがお得です。 また、ファミマTカードはJCBと提携しているのでJCB加盟店でも利用することができますが、 この場合はクレジットポイントのみ付きます。 PR この記事にコメントする
|
|

